中級向けのメリット、デメリットを書いてみようと思います。

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ハイエンドモデルのことばかり記事にしないで、中級モデルも記事にしようと思います。

…ラケットが柔らかいわけはありませんが、打球感が柔らかいラケット、中級向けを「柔ラケ」と便宜上、そう呼びます。(この記事でしか呼んでない...笑)

こういう系の記事を書くときは時間がかかりますので、とりあえず、第一弾は1/17(水)に投稿します。

ちなみに、ハイエンドモデルに関しての記事は以下3部。

【ソフトテニス】ハイエンドモデルの魅力と難しさは比例する?

硬いフレーム(ハイエンドモデル)×中学1年生(入部して半年くらい)…たまにいらっしゃいますが…。

【ソフトテニス】ラケットを選ぶにあたって、『ストーリー』を考える。

なぜ中学生に中級モデルをおすすめするのか、メリットとデメリットは?

など、書ければいいかな、と思いますが、エネルギーかかりそうです。

当店の意見として書こうと思いますので、また読んでいただければうれしいです。

 

少し話が変わりますが、お店で最近多いので一応目安として書きます。

この寒い時期のガットの張り替えでは、無理にテンションをあげず、ご自身の技術や力が上がっていると実感していても、秋口と同じテンションか、少し下げるくらいで大丈夫です。

寒すぎてボールは飛びませんから。

寒い時に無理は絶対に禁物です。

 

ではでは、「柔ラケ」投稿をお待ちください。(もう記事は出来上がっていますので、投稿をお待ちください。一般的なメリット/デメリットについて書いています。)

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兵庫県は明石市、魚の棚近くに店舗を構えるスポーツ用品専門店 起己スポーツ(@tatsumisports)です。 本ブログでは、ソフトテニス・バドミントン・卓球・硬式テニスの各種情報の発信を中心に更新させていただきます。 基本的に毎日更新いたします。WEB SHOPとのコラボ企画も行います。是非毎日チェックをお願いいたします。
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